役員の送迎なら役員運転手を雇おう
トータルドライバーサービスと契約をすれば、企業の役員を乗せる社用車を運転する役員運転手を用意できます。
ただの送迎であれば、運転技術と接客マナーが備わっているだけでも大丈夫でしょうが役員を乗せるとなれば、さらに求められるものがあります。
それは、社内で聞いた話を誰にも話してはいけないということです。
もし、情報が漏れたら、契約している企業や関係者にどれだけの迷惑がかかるかわかりません。
その点、トータルドライバーサービスでは、秘密を一切外部に漏らさない守秘義務を徹底しています。
安心して運転を任せられるでしょう。
さらに、トータルドライバーサービスでは、日頃の清掃や修理・点検といった管理業務だけでなく、万が一にも事故に遭遇したときの対応もしっかりと行えます。
たとえいつもの役員運転手が何らかの事情で休むときにも、すぐに代務運転手が駆けつけるので心配無用です。
役員運転手を雇うときには、最初に定期契約が必要です。
企業が運転を任せる上で求める条件の聞き取りや、運転する車両の車検証・保険証券の確認を行います。
そのうえで、どういう運行をするのかという提案が行われます。
その提案に納得できてれば、請負契約の締結です。
ということで、運行までにやるべきことがいろいろとあります。
いきなりトータルドライバーサービスに運転を頼んでも対応できません。
少なくとも、初運行の10日前までに問い合わせましょう。
料金については、定期契約なので月額料金を支払うことになります。
その契約では、平日の9時間の運転だけなので土日・祝日は別料金です。